環境センターからのお願い

ごみの出し方や注意点については、下記をご覧ください。

集積所の出し方

燃えるごみの出し方
燃やせないごみの出し方
ガラス類の出し方
ペットボトルの出し方
飲食料用缶の出し方
古紙・布類の出し方
有害・危険ごみの出し方

ペットボトルのキャップは分別して下さい

ペットボトルのキャップにはプラスチック製と金属製の2種類があります。
プラスチック製は、「ペットボトル」の日に本体とは別の透明・半透明の袋で出して下さい。金属製は、「燃やせないごみ」の日に出して下さい。

画像:ペットボトルのキャップの分別
ペットボトルは、必ずキャップをとって出してください。

不法投棄について

蓮田市・白岡市においても不法投棄はあとを絶ちません。捨てた人には5年以下の懲役又は1,000万円以下の罰金が課せられます。

収集できないごみについて

収集できないペットボトルについて

平成24年10月1日からペットボトルは専用のネット回収に変更しました。
市民の皆さんのご協力により回収されたペットボトルはキャップ、ラベルの付着がなく、品質が大きく向上しております。
しかしながら、下の写真のように一部の集積所では分別不良により回収できないペットボトルが出されています。
 写真のようなものは環境センターでは収集できませんので正しく分別して出し直してください。

写真:収集できないペットボトル
  • 回収用ネットに入れ替えていないもの。
  • レジ袋等のビニール袋に入っているもの。
  • ラベル・キャップが付いているもの。
写真:収集できないペットボトル

回収ネットに内に少量のラベル・キャップつきの ペットボトルが入っている場合は、分別不良のペットボトルに警告シールを貼り回収ネットにいれたまま置いてきます。

上の写真のようなルールが守られていないペットボトルは収集できません。
警告シール(回収しない場合に貼付)を貼って置いてきますので、ルールを守りラベルとキャップをはずし中身を軽くすすいでペットボトルだけを回収ネットに入れて下さい。皆様のご協力をお願いいたします。

有害・危険ごみに混入していたもの

写真:有害・危険ごみに混入していたもの

電気コードやカミソリ等の金属が含まれたものは「燃やせないごみ」として出してください。
二次電池(充電式電池)は環境センターへ持ち込むか電気店等の専用回収BOXをご利用ください。

廃乾電池と一緒の袋で出されたもの

写真:二次電池

二次電池

家電量販店などに設置されている専用の回収ボックスをご利用ください。

写真:ガスライター

ガスライター

ガスライターだけを一つの袋に入れて出してください。
他の品目と一緒に入れないでください。

写真:ヒゲ剃りの刃、携帯の充電器などの金属

その他

(ヒゲ剃りの刃、携帯の充電器などの金属)
「燃やせないごみ」として出してください。