トップ > 市民の方へ > ごみの処理・出し方 > 身近にできるごみダイエット

身近にできるごみダイエット

エコレシピを募集します!

 

「食材を使い切ることができる」
「作り過ぎてしまった料理のアレンジレシピ」
など、生ごみの減量につながるようなみなさんのアイデアレシピを募集します!
 
  ご応募いただいたレシピを生ごみの減量に向けて、広報・HPで御紹介させていただきます。
 みなさんの応募をお待ちしております!
 
様式は問いません。「氏名・住所・電話番号・作品名・写真・エコなポイント・調理時間・材料・分量・作り方」を記入した用紙を郵送または持参にて下記の宛て先までご応募ください。
 
  
なお、エコレシピ用の用紙が必要なかたは、環境センター、蓮田市みどり環境課及び白岡市環境課の窓口で配布のほか、下記より用紙をダウンロードできます。
 
 
 
※応募いただいたレシピに関する一切の権利は環境センターに帰属するものとします。
作品の返却はいたしませんので、ご了承ください。
 
 【宛て先】
 〒349-0204
白岡市篠津1279-5

蓮田白岡衛生組合 庶務課 企画広報担当まで

  

 

 

ごみをつくらないライフスタイル例

買う時

マイバッグをもっていく。(レジ袋はもらわない)
詰め替え商品を利用する。(洗剤・調味料など)
不用な包装は断ろう。少しでも簡易包装のものを買う。
本のカバー・贈り物の包装紙はとっておく。
必要なものだけを買う。(衝動買い・大量 に買いすぎない)
使い捨て商品は買わない・使わない。
できるだけ再生品を使う。(グリーンマーク製品・エコマーク製品)

使う時

《食品》
賞味期限切れを防ぐ。(冷蔵庫は万能ではありません)
食材は使えるすべてを使い切る。(エコクッキング)
必要な分だけ調理、作りすぎない・食べ残さない。
《食品以外》
ノートやチラシはメモ用紙として使用する。
壊れた家具や家電製品は直して使う。
使えるものは最後まで使い切る。(短くなったえんぴつはホルダーを使う…など)

捨てる時

分別収集に協力する。
生ごみを堆肥化する。(リサイクル)
資源物回収に出す。(地域の集団回収の活用を)
びんは販売店に返す。
不用品は捨てずに譲る・交換する。
バザー、フリーマーケット、リサイクルショップ、知人、雑誌や広報等で譲渡・交換するなど…

ごみを減らすには…

 
  1. もったいない感覚を養おう
    ごみとはいえ、もとはあなたがお金を出して購入したもの。
  2. 少々の不便は受けて立とう
    ごみは豊かさの残骸、そのごみを減らすには少々の不便は覚悟!
  3. 「やらないよりまし」を格言に
    無理なくできることを、1つずつ始めるつもりで気を楽に。

 

 

このページのトップへ