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焼却灰・ばいじんの推移

焼却灰・ばいじん 埋め立て及び資源化の推移

 
焼却灰とは、可燃ごみを燃やした後に残る灰のことです。
平成14年10月から焼却灰の一部をセメントの原料として資源化を開始。
平成20年10月から焼却灰の一部を人工砂(道路の資材等)の原料として資源化を開始。

平成24年2月からばいじんの一部をキレート処理し埋め立て処分した。

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